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利便がもたらす得難いアドバンテージ

利便がもたらす、得難いアドバンテージ。

利便がもたらす、得難いアドバンテージ。

世界に名だたる企業が拠点としているビジネスエリアや、世界的に話題のファッションブランドやグルメの店舗が集まるエリアを日常のライフステージとして、さまざまなトレンドに“タイムレス”でつながる、大きなアドバンテージを享受。

世界に名だたる企業が拠点としているビジネスエリアや、世界的に話題のファッションブランドやグルメの店舗が集まるエリアを日常のライフステージとして、さまざまなトレンドに“タイムレス”でつながる、大きなアドバンテージを享受。

  • 住まいを選ぶ際、現在だけでなく、将来を見据えた資産としての価値も重要です。右の図が示すとおり、最寄り駅に近いほどリセールバリューが高くなります。本件は駅徒歩4分、かつ山手線内側の文京区物件のため、自ずと資産としての価値も高くなります。
    出典:東京カンテイ調べ※2005年4月~2008年3月に新規分譲され、2006年4月~2017年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用のユニットは集計から除外。

  • 本件は、住みたい沿線としてつねにNo.1を誇る山手線をはじめ、トップテン入りする5路線が徒歩10分圏にあります。文京区の中でも特に利便性が高いエリアであり、利便性の高さは資産性の高さにつながります。
    出典:SUUMO 住みたい街ランキング2016 関東 路線別ランキング
    http://suumo.jp/article/oyakudachi/oyaku/sumai_nyumon/machi/2016kanto_rosen/

徒歩10分圏に10駅8路線※1が集い、都心・山手線内側エリアのなかでも高い利便性を実現しています。

  • ※1 10駅とは、東京メトロ千代田線「湯島」・「新御茶ノ水」駅、東京メトロ銀座線「末広町」・「上野広小路」駅、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」・「御茶ノ水」駅、都営大江戸線「本郷三丁目」・「上野御徒町」駅、JR「御徒町」・「御茶ノ水」駅。8路線とは、東京メトロ千代田線・丸ノ内線・銀座線、都営大江戸線、JR山手線・中央線快速線・中央・総武線・京浜東北線を指します。

  • 文京区は、東京23区の治安ランキングにおいて、第1位(平成28年 警視庁調べ)に輝く、安心して暮らすことのできる都心。繁華街や歓楽街などの商業施設やエリアが少ない、交番の数が多く警察官や地域の防犯パトロールが活発なことなどが主な理由としてあげられます。
    ※掲載の東京都内の刑法犯発生状況及び自治体別刑法犯発生件数は、警視庁ホームページ「東京都の自治体別刑法犯発生状況」を参照。

  • 本郷台地―強固な地盤の高台立地。

    「グランリビオ ザ・レジデンス」が誕生する湯島三丁目は、東京都の西部から扇状に広がる武蔵野台地の東端「本郷台地」上に立地。長い年月を経て積み重なった地層の堆積により形成されており、地震による液状化の発生がほとんどない強固な地盤として知られています。


  • 災害時の危険度が低い、防災水準の高いエリア。

    また現地周辺は標高約21m※1の高台のため水害の危険度が低く、地震に関する地域危険度測定調査※2でも「建物倒壊危険度」「火災危険度」「総合危険度」ともにランク2と安全性の高いエリアとして評価されています。さらに、避難場所の湯島小学校も至近なので万一の場合にも安心。安定した安心感のある高台は、居を構える永住の地にふさわしい大地であり、その価値も高いものとなります。


    ※1 本郷台地/高台概念図は国土地理院地図のデータを基に2016年4月現在で描いたものであり、周辺環境・眺望等は将来変わる場合があります。また位置・スケール・形状等は実際と異なります。
    ※2 東京都都市整備局HP「地震に関する地域危険度測定調査(第7回)」より
    ※掲載の現地周辺ハザードマップは文京区及び台東区が発行するハザードマップを合成したものです。

※掲載の航空写真は、上野上空より都心方面を撮影(2016年3月)した航空写真にCG加工処理を施したもので、実際とは異なります。現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。